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Book

幼少の頃に学校の授業で読書感想文を書く事があったけど、「はじめに」と「終わりに」を読んで「あらすじ」から想像力だけで感想文を書いていたほど本を読む事をしなかったのだけれど、電子書籍が普及してから色々と読む様になりました。

辞書や管理も含めて電子書籍の利便性は変え難いものがある。
コレクターではないので特にそう思う。

しかし、ここ1年位で Apple の暗黒期に戻る気がして Apple のアプリをできる限り Google に移行している自分がここにいます。。。

Apple の iBooks を使っていて特に不満もなかったのだけれど、たまたま iBookStore で売っていない本があったので、本なら Amazon の Kindle だろうと思って探したのが事の始まりです。

今後も本を読み続ける上でどこから購入するか検討する事にして、日本語しか読まないので楽天や他のサービスでも良かったのだけれど結局この3社に落ち着きました。

・Amazon Kindle
・Apple iBooks
・Google GooglePlay ブックス

Amazon Kindle
そこまでヘヴィーに読まないのでサブスクリプションは使わないにしても、現状は Apple 製品を使ってるので、Kindle アプリもあるのでこれで良いかなと。

Apple iBooks
かゆい所に手が届かないのと今後が不安で購入する気になれないのが不安材料。

Google GooglePlayブックス
恐らくこの3社で最後まで生き残るのは Google だと思う。
しかし機械的と言うか何となく本を読む気になれない雰囲気があって却下。
使う人が多くなれば勝手に改善されるのだろうけれどw

 

最近の Amazon は過度なサーヴィスが原因で業務を縮小するか、最悪は倒産するのではないかと不安はあるけれど、その時は初心に戻り Kindle だけは残すだろうと勝手な期待で Kindle アプリで一冊購入しました。
家では MacBookAir 外では iPhone7Plus で暫くは落ち着きそうかなぁ。

 

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